よのなかフォーラム
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タイトル 東山開晴館での講演
投稿日: 2018/11/17(Sat) 10:47
投稿者北の国から

先日は、素晴らしいお話、ありがとうございました!
その際に、北の国からの参加した者です笑笑

私の教師感は、20代の時と30代の今とでは違っています。今は、子ども1人1人が行きたい方向に本人自ら行けるようにサポートするコーチという意識で関わっています。そして、それを組織として見守り育むのが学校と思っています。
しかし、我が学校は職員室の雰囲気が悪い。クラッシャーな教務主任が、ヒトのアラを見つけてはなじる、罵声を浴びせる、そしてそれをみんなの前でやります。見ていた周りにも、オレの通りにやらないと、こうなんぞ!っていう見せしめをするのです。到底、生産性はなく、とにかくそいつに変な注目を集めないよう、静かに仕事するのが精一杯という状態です。情報処理だけしてる職場になってしまいました。
ちょっとでも情報編集して出ようものなら、てめえ!となる訳です。学校をあけて研修に出ることも彼に補欠を頼まねばならないため、みんな研修に出ようとしません。私が京都に行くのもひと苦労でした。何でお前の尻拭いをしないとならない、とまぁ色々言われました。
45歳で、マウンティング、そうすることで自分の価値をあげる、残念な人の圧倒的発言力により、残念な職場化しています。この教務に見て見ぬふりをしている管理職、それに同調する人、アラを報告し焚きつける50代。ビクビクしている20代。出る杭となりやる気をなくしている30.40代。
この状況を打開したく、京都に来ました。
しかし、なかなか手強いです…


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