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タイトル「必ず食える1%の人になる方法」読みました。
記事No5452
投稿日: 2020/10/09(Fri) 17:57
投稿者あむ
参照先http://yononaka.net/cgi-bin/yf2013/wgorum.cgi?no=5428&reno=no&oya=5428&mode=msgview&page=0
あむと申します。藤原さん、先日(2020/9/29の投稿)薦めていただいた「必ず食える1%の人になる方法」を読ませていただきました。

Cタイプの公務員のところはもちろん、他のタイプも読むことで、youtubeの講演で聞いた内容が仕事別に分けるとどういった人に当てはまるのか、整理することができました。

書籍から、次の3つの目標を考えました。@社会活動に取り組むこと、Aご縁があればDタイプの方とお付き合いすること(この点も、まわりまわって社会貢献になればと思います。)、B人が嫌がることを進んで取り組むこと、そうした誰かに貢献する・尽くすことができればなあと思います。

この3つは現時点での目標です。仕事を懸命に覚える、公務員がどういった組織か、何ができるか知る中で、これらの目標は、より具体的なくっきりとしたものにしたいです。そして、「正解」にとらわれず、柔軟に発展させていきたいと思います。

これから生きていくための指針を提供していただき、誠にありがとうございました。

タイトルRe: 「必ず食える1%の人になる方法」読みました。
記事No5456
投稿日: 2020/10/10(Sat) 05:50
投稿者カズ
> Aご縁があればDタイプの方とお付き合いすること(この点も、まわりまわって社会貢献になればと思います。)、

 おっと、このポイントも入っているんですね。
 『必ず食える1%の人になる方法』を読んだ人にしか意味がわからないと思いますが(微笑)、健闘を祈ります。

 なお、私がライブ講演でよく話す「1万時間でその仕事をマスターせよ」は100人に1人の希少性をゲットする量的な条件で、本に描かれている4つのタイプ別の7つの条件は質的な条件だと思ってもらえればいいです。

 もっとも、パチンコやケータイゲーム中毒ではなく本を読む人ならば、自動的に最初の3段階はクリアしているので、すでにほぼ10人に1人(1割の希少性ある人)になっているのですが。
 本では、タイプ別にその後の4段階の条件をクリアして100人に1人になれる道筋を具体的に示しています。