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タイトル平成最後の読書は
記事No4728
投稿日: 2019/04/30(Tue) 22:41
投稿者カズ

 平成最後に読んでいるのは、今年48冊目となる伊坂幸太郎『シーソーモンスター』(中央公論新社)。

 令和元年5月1日からは、さてさて何を読むか?
 机の上には、小説ではない2冊が、すでに買い置きしてあるのです。

 ところで、「れいわ」と入れてもまだすぐ「令和」と変換されないのですが・・・(苦笑)。

タイトルRe: 平成最後の読書は
記事No4730
投稿日: 2019/05/02(Thu) 22:02
投稿者ノリ
 平成から令和にかけて読みきつたのは、藤原さんの「僕たちは14歳までに何を学んだか」です。
終章では凝縮した旬の藤原節を堪能しました。5月の市内の図書館主任の研修会で、6月のよのなか科講座でも触れたいと思っています。
 なお、この本は、私の勤めている図書館の新刊書コーナーにも置いてあります。令和のスタートは、遅ればせながら、「ピーターの法則」と「島はぼくらと」です。