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タイトル東山開晴館での講演
記事No4496
投稿日: 2018/11/17(Sat) 10:47
投稿者北の国から
先日は、素晴らしいお話、ありがとうございました!
その際に、北の国からの参加した者です笑笑

私の教師感は、20代の時と30代の今とでは違っています。今は、子ども1人1人が行きたい方向に本人自ら行けるようにサポートするコーチという意識で関わっています。そして、それを組織として見守り育むのが学校と思っています。
しかし、我が学校は職員室の雰囲気が悪い。クラッシャーな教務主任が、ヒトのアラを見つけてはなじる、罵声を浴びせる、そしてそれをみんなの前でやります。見ていた周りにも、オレの通りにやらないと、こうなんぞ!っていう見せしめをするのです。到底、生産性はなく、とにかくそいつに変な注目を集めないよう、静かに仕事するのが精一杯という状態です。情報処理だけしてる職場になってしまいました。
ちょっとでも情報編集して出ようものなら、てめえ!となる訳です。学校をあけて研修に出ることも彼に補欠を頼まねばならないため、みんな研修に出ようとしません。私が京都に行くのもひと苦労でした。何でお前の尻拭いをしないとならない、とまぁ色々言われました。
45歳で、マウンティング、そうすることで自分の価値をあげる、残念な人の圧倒的発言力により、残念な職場化しています。この教務に見て見ぬふりをしている管理職、それに同調する人、アラを報告し焚きつける50代。ビクビクしている20代。出る杭となりやる気をなくしている30.40代。
この状況を打開したく、京都に来ました。
しかし、なかなか手強いです…

タイトルRe: 東山開晴館での講演
記事No4499
投稿日: 2018/11/18(Sun) 22:07
投稿者カズ

> この状況を打開したく、京都に来ました。
> しかし、なかなか手強いです…

 ビジネス界には、以下のような処世術があります。
 双方とも友人の著作で、どちらもベストセラー。

 『バカとつき合うな』堀江貴文+ 西野亮廣
 『頭に来てもアホとは戦うな!』田村耕太郎

 ただ、職員室は閉ざされた空間だから、特殊かもしれませんね。
 まあ、殺されることはないでしょうし、児童生徒と保護者を味方にできているなら、主任がなんと言おうと、好きに振る舞ったらいいんじゃあないでしょうか。

タイトルRe^2: 東山開晴館での講演
記事No4501
投稿日: 2018/11/19(Mon) 20:07
投稿者北の国から
返信ありがとうございました。そうですね、気にしない、いちいち反応しない、の気持ちで、三月しっかり卒業させます。

本の紹介もありがとうございました。読んでみます☆