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タイトルお礼
記事No3356
投稿日: 2016/12/25(Sun) 23:13
投稿者将人
本日、奈良100年会館でお話聞かせていただき、帰りに質問をさせていただいた者です。
貴重なお時間ありがとうございました。

上手く質問できなかったのですが、遊びの重要性をどのように親御さんに伝えていくか?
仕事は体操教室なのですが、いかに練習の中に遊びを取り入れ、子ども達に遊びと感じてもらえるか。
そして、親御さんには意図を伝えながら、意味のある遊びとして展開しています。
ただ、本気の遊び(子ども同士で何の縛りもない)にはやはり勝てない部分もあるのでそこをどうやって変え、親御さんに理解していただくか課題でもあります。
先生にいただいた2020年というキーワードをもとに少し考え、解を出していきたいと思います。

ありがとうございました。

タイトル遊びと学び
記事No3357
投稿日: 2016/12/26(Mon) 04:41
投稿者カズ
> そして、親御さんには意図を伝えながら、意味のある遊びとして展開しています。
> ただ、本気の遊び(子ども同士で何の縛りもない)にはやはり勝てない部分もあるのでそこをどうやって変え、親御さんに理解していただくか課題でもあります。

 2月9日ダイヤモンド社から発売される新刊『10年後、君の仕事はあるのか?』は、中盤にこのテーマについて詳しく書いており、親にとっての「遊ばせる勇気」を問いかけます。
 「情報編集力」のベースになるのは、予定不調和な中で無限に不測の事態に対処する、子どもの頃の「遊び」だからです。

 奈良で、今一番足りないと感じる「遊び心」と「戦略性」にも、その養成法とともに、切り込んでいます。ご期待ください。

 健闘を祈ります!

タイトルRe: 遊びと学び
記事No3359
投稿日: 2016/12/27(Tue) 00:31
投稿者将人
お返事ありがとうございます!
ご紹介いただきました新刊を拝読いたします。