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タイトル熊本県・生涯学習指導者養成講座
記事No3044
投稿日: 2016/06/28(Tue) 17:09
投稿者学浩 < >
2007年の3月に、「校長先生になろう」で目が覚めて、
2009年の11月に、藤原さんに初めてお会いし、追っかけに(笑)。

以降、15回くらい、講演会に参加。
3年くらい前に「もう、来なくていいから」と言われました(笑)。

最近は、年に3〜4回くらい、県外からもお声がかかるように
なりました。藤原教のおかげです。はい!

8月4日に、熊本県生涯学習推進センター主催の【生涯学習
指導者養成講座】に行くことになりました!

http://www.parea.pref.kumamoto.jp/manabi/notice/view.asp?tblno=5&num=573

お近くの方、夏休みで熊本に行かれる方(熊本への旅行が大変
お安くなるようです。国の震災対策)、ぜひ、応援に来て
ください。← そんなことないか(失礼しました)。

タイトル語り部
記事No3046
投稿日: 2016/06/28(Tue) 19:59
投稿者カズ
> 最近は、年に3〜4回くらい、県外からもお声がかかるように
> なりました。藤原教のおかげです。はい!

 ガンガン講演して、地方で「地域本部方式」や「南国市の場合の海洋堂とのコラボ(外部資源とのネットワークを生かすこと)」や「よのなか科」のPRを代行してください。
 こちらはしばらく動けないので(微笑)。

 そして、来年度以降は、スマホ利用による「スーパー・スマート・スクール(SSS)」の実態も2学期以降に目撃して、語り継いでいってください。
 実体験のある(あるいは自分自身の現場/足場を持った)「語り部」が必要です。

タイトルRe: 語り部
記事No3047
投稿日: 2016/06/29(Wed) 21:16
投稿者学浩 < >
>  実体験のある(あるいは自分自身の現場/足場を持った)「語り部」が必要です。

はい、頑張ります。今週の土曜日は、クローズの会ですが、下記に
呼ばれています。専門家の方々が対象ですが、実体験はこっちが
ありますので、飲まれることなく、過ごしたいと思います。

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日本社会教育学会 学会員対象
中国・四国地区社会教育研究集会
≪7月2日(土)/高知大学≫

テーマ 住民自治と社会教育

地方創生政策の下、地域や自治体 のあり方として、
「地域型」でいくのか、それとも「地域版」でいく
のかがあらためて問われている。
第17回中国・四国地区社会教育 研究集会では、
自治の力量形成を めざした地域づくりの 実践を取り
上げ、そこに見られる地域学習の 広がりとそれを
可能としてきた 要因や条件について検討を進める。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

だそうです。【住民自治と社会教育】は、今の私の
テーマでもありますので、語り部として乗りきります。